Jメールの誘い飯掲示板機能でママ活!方法・口コミ・金額まで暴露

Jメールの誘い飯掲示板機能でママ活できちゃう

こんにちは。

僕は、現在都内の大学に通っている20歳の学生です。

高校卒業と同時に地元愛媛から上京してきて、今現在1人暮らしをしてるんですが、まあ、なんと言っても常に金欠なんですよ(笑)

親からの仕送りなんて生活費であっという間に消えるし、勉強と遊びで毎日忙しいから、バイトする時間なんてない。

第一、真面目に働くのなんて就職してからいくらでもできるんだから、今は今しかできないことを楽しむべきでしょ。

だから僕、今、世間で話題の「ママ活」始めました

ママと一緒にご飯食べたりカラオケに行ったり、本当にちょっとデートするだけでお小遣いがもらえるんで、生活マジ助かってます。

今着ているブランド物の服も靴も財布も、全部ママからプレゼントしてもらったものだし。

でも、ママ活は男なら誰でもできるってわけじゃない

自分で言うのもアレだけど、まずイケメン前提(笑)

ママの立場からしたら、お金を払って若い男の子と遊ぶんだから、絶対好みのタイプがいいに決まってる。

だからルックス重視で当たり前ですよね。

まあ、顔イケメンじゃなくても、髪型とか服装とか、努力次第でいくらでも雰囲気イケメンになれます

それから話し上手、聞き上手なことも大事。

あとは、ママがお金出してあげたくような可愛さだったり甘え上手さだったりと、ママ活に必要なテクニックは色々ある。

だけど、実はそれが全部身についてるからって、簡単にママが見つかるわけじゃないんですよ。

それはなぜかって?

答えは簡単、ママよりもママ活したい男子の方が、圧倒的に人数が多いから!

それに加えて、ママ活専用のサイトや掲示版なんて、存在しないから大変なんです。

だからTwitterのママ活募集なんて、コメントやDMを使って無料でやりとりできるから、1人のママに何十人もの男子が群がってカオス状態ですよ(笑)

それにママに出会えると噂のサイトや掲示板も、男子が殺到しちゃうから、例えママがいても、そこから選ばれるのは奇跡に近い!

僕もいろんなマッチングサイトに登録してママ探しをしてみたけど、僕の送ったメッセージなんて、あっという間に他の人の書き込みに埋もれちゃうから、まるで選ばれる気がしない・・・。

でも、そんな中でこの前、超穴場マッチングサイトを見つけたんです。

それがJメール

Jメール

ちなみに、今僕にはママが2人いるんですけど、どちらもJメールで知り合いました。

Jメールは、もちろんママ活専用サイトではありません。

だけど、うまく使えば他のサイトとは比べ物にならないくらいママ活の成功率が上がる「誘い飯掲示板」という機能があったり、他にもママ活に向いている理由があるんですよね。

そこでここからは、ママ探しをしようと思っているママ活男子のあなたに、Jメールでママゲットに近づく方法をお教えしますね。

なんでJメールはママ活にオススメなの?

誘い飯掲示板が使いやすい

先ほど話した誘い飯掲示板という機能。

言葉の通り、ご飯に誘う(飲みに誘う)専用の掲示板です。

Jメールの誘い飯掲示板では、通常マッチングしてから何回かのメッセージのやり取りを経ての、

「良かったらご飯でも一緒に生きませんか?」

が、まるっと省略できるので、そもそも話が早いんです。

ママ活しているほとんどの人たちは、まず食事を共にすることから関係がスタートします。

お金に困ってるママ活男子は、タダで美味しいご飯が食べられるし、ママも好みの男子が美味しそうにご飯を食べてる姿が嬉しいので、まさにWin‐Winなんですよね。

もしかしたら「食」と「性」って結びつきが深いっていうから、実際にはセックスしないのに、知らず知らずのうちに性的な欲求も満たされているのかも(笑)

それにママ活はスピード勝負!

ママは今すぐ若いタイプの男子に癒されたいし、ママ活男子も今すぐお金が欲しい

だから、Jメールの誘い飯掲示板が超便利で使いやすいんです。

後ほど、ママとの出会い方については詳しくお話しますが、結構ママの方からのお誘い書き込みも多いんですよ。

圧倒的な穴場サイト

誘い飯掲示板以外にも、おススメポイントはあります。

それはJメールが、ここ数年で東京での知名度が上昇してきたばかりのマッチングサイトだということ。

Jメールはの運営会社は福岡県にあって、元々は九州地方で盛り上がっていたマッチングサイトなんです。

だけど運営自体はもうかれこれ18年以上も続いていて、会員数も600万人を超える老舗サイトなので、男女がちゃんと出会えるマッチングサイトだっていう絶対的な信頼感があります。

それが口コミでどんどん広がって、今やJメールは全国規模に発展!

ここ数年は、都内でも看板や宣伝カーが走っているのを見かけたりしますよ。

だから、Jメールは超穴場サイトなんです!

だって、Jメールが実はママ活もできちゃうマッチングサイトだということが、東京をはじめ関東のママ活男子にまだそこまで知られていない・・・。

ということは、他サイトよりも圧倒的にライバルが少ないんですよ。

人妻が多いことで有名

Jメールがママ活に向いている理由、まだまだありますよ。

それは、Jメールの利用者層。

Jメールには、30代以上の人妻会員が多いことで有名です。

40代、50代もかなり増えてきてます。

ママ活では、バリバリ働いてある程度キャリアを積み、お金と時間に余裕のある30歳以上の独身女性がママに多いと思いがちですが、実は人妻も多いんですよ。

特に旦那さんが相手にしてくれなくて寂しいと思っている専業主婦の中には、ママ活にどハマりしている人、結構います。

ちなみに、僕が出会ったママたちも人妻です。

1人のママは、旦那さんが医者で忙しくあんまり家に帰れない代わりに、お金は自由に使わせてくれるから、僕とママ活を楽しめると言っていました。

もう一人のママとは、旦那さんと子どもが仕事や学校に行っている日中にだけ、デートしています。

子どもたちが下校する夕方には帰宅するので、絶対にバレないらしいです。

独身ママだと、だんだん割り切りの関係じゃなくて相手に本気の恋愛感情を抱いてしまい、ストーカー化したり、関係がこじれる場合もあるって聞くから、人妻ママの方が圧倒的にラクですよね。

そんな人妻会員の多いJメールは、他のマッチングサイトよりも絶対に、ママ活探しにに向いています

ママ活への規制がゆるめ

Jメールでは、ママ活をおこなっている人たちに対しての規制がゆるいことも、ママ活しやすい理由です。

例えば、恋活や婚活メインのマッチングサイトでは、本当の恋愛パートナーを作る目的でないママ活やパパ活を厳しく規制しているところも多いです。

掲示板などに、ちょっとでも金銭のやり取りなど、ママ活を匂わせる書き込みをしたら、厳重注意か場合によっては1発アウト!

強制退会させられてしまいます。

しかしJメールには、エッチなお誘い目的の人が集まるアダルト掲示板もあるので、男女の出会いのカタチが結構自由なんですよね。

だから、Jメール他のマッチングサイトよりもママ活の男女関係に対しての規制がゆるめで、活動しやすいと思います。

みんなの口コミ・ママ活体験談

気楽なママ活は楽しい(28歳 大学生)

  • ママ活の相手は?…41歳、若く見える、専業主婦、裕福そうだった。
  • 1回のデートで支援してくれる金額はいくら?…3万円前後
  • デートの内容は?…夕食を共にして、その後お酒を飲んで、ホテル。

当時は性欲というものは、男性の専売特許というふうに捉えていたのですが、女性も負けず劣らず性欲があるという事がママ活でわかりました。

平均して月に2回ほどデートをするのですが、いつも必ず最後にはホテルに行きました。

向こうの目的はセックスのみというわかりやすい女性でした。

結構ストレスが溜まるらしくて、恥も外聞もなく痴態をさらけ出しました。

当時、私のほかにも若い男性のパートナーがいるのかと聞いたところ、私一人だけという事でした。

相手を増やすのも面倒だということと、旦那にバレるリスクが高まるからという理由に納得したことを覚えています。

一度だけ2泊3日で二人で温泉旅行に行ったことがあるのですが、日常から解放されたことがうれしいのか小娘のようにはしゃいでいたのを思い出します。

それを見て年齢に差を忘れて「かわいいな」と感じました。

むこうは家庭を壊す気もなく、私も度を越えて熱くならなかったので、お互いに気楽な関係を続けています。

キレイなママにプレゼントをもらい、お泊りも(21歳 大学生)

  • ママ活の相手は?…30台後半のサービス業をされている方でした。とても綺麗な方で、性格は温厚、話の聞き上手な方でした。
  • 1回のデートで支援してくれる金額はいくら?…特に支援(お小遣い)は頂いていなかったのですが、夜ご飯代や偶にプレゼントを貰っていたので、金額でいうとおそらく2万弱程だと思います。
  • デートの内容は?…週に1~2度、お互いが開いている日があれば会っていた感じです。基本は夕方から会って、そのまま食事をして2件目で飲み直すっといった感じでした。

初めは綺麗な方だな、ぐらいに思っていましたが、これも知り合ったご縁っと感じ、今度2人で食事に行こうっと誘ってみると意外とOK。

食事をし、時間もまだ余裕があるので飲み直そうっとなり2件目にbarに行くのがデートのスタイルです。

飲食代は全て向こう持ちで払ってくれました。基本的には職場に対する不満や今までの恋愛体験談を良くしていたと思います。

偶にアレが欲しかったな?みたいな話を覚えていてくれて、実際にプレゼントをくれます。

ただオネダリした事は1度ないので、厚意でしてくれてるのだと思います。

夜も深まり終電辺りの時間になると、ウチに泊まっていったらいいよ?っと言ってくれるので、そのまま甘える格好で、良く泊まらせてもらっています。

その後の話は想像にお任せします。

未知の初体験(23歳 大学生)

  • ママ活の相手は?…20代後半の極普通のお姉さんという感じの方でした。
  • 1回のデートで支援してくれる金額はいくら?…一度きりでしたが5万ほど頂きました。
  • デートの内容は?…一緒に相手方がファンをしているアーティスト様のライブ観戦に行きました。

人見知りなタイプなのでとても緊張しました。

相手の顔は事前に見ることがなかったのでどんな人が来るのか全く想像もできず、1週間ほど前からとても不安と緊張の混じった感じでいました。

しかしいざ会ってみるとどこにでもいそうな感じの歳上の女性でした。

内容が想像していたママ活とは少々違ったのですが、相手に理由を聞くことはありませんでした。

私の想像ですが、そのアーティストのファン層は9割型が女性でしたので何かの見栄とかだったのかなと思いました。

ですが実際会ってみて一緒に歩くとかもちょっと距離が空いていてもちろん手を繋ぐなどの行為は一切なかったので人見知りの私としてはその点では良かったといった感じでしたが、相手の女性も人見知りだったのかもしくは私のことが気に入らなかったのかあまり多くの会話はなく、ただ淡々とその日1日を一緒に過ごすといった感じでした。

ライブが始まると一変して楽しそうにしてたので私は必要だったのかなと思いました。

そしてお金は事前に2万円もらっていて、残りももらえるのか不安になりました。

その不安も的中したのか、相手が出し渋ったので、こっちも色々ごねて結果もらえました。

そんな感じでママ活とは少し言い難いですが、このような初体験になりました。

ママ活という「パトロン」(29歳 フリーター)

  • ママ活の相手は?…50代、特に目立った特徴はなく、普通の女性という感じでした。
  • 1回のデートで支援してくれる金額はいくら?…3万円ほど
  • デートの内容は?…食事に行って、買い物に行くのが定番でした。

ママ活自体が初めてだったので、いろんな先輩方にレクチャーしてもらいながらのママ活でした。

印象に残っているのは、「自分もこんな歳なのに、夢を叶えたくて支援してほしいなんてあまえすぎだろうか」というようなことを漏らしたときです。

「人間、人生で今がいちばん若いんだから。夢を諦めてしまうような人間になってほしい。私もあなたくらいの年頃の頃、本当に本気で夢を向かって努力していた。結局その夢は叶わなかったけれど、あなたにはぜひ実現してほしい。これも縁なのだから、私はあなたをサポートしたい」と言ってくれました。

正直、それまではお金が欲しいだけでママ活をしていました。

しかし、実は叶えたい夢があって…というような話になったときにそう言われ、考え方が変わりました。

これは「パトロン」のようなものなのだと。

この人は自分の未来に出資して、支援してくれているのだと気付きました。

もちろんお金や体の関係目的のママ活もアリだと思います。

しかし、こういうケースもあるんです。

優しく大人しい顔の裏にこんな顔があったなんて(28歳 大学院生)

  • ママ活の相手は?…41歳、専業主婦で子供なし、地味で清楚な雰囲気の人
  • 1回のデートで支援してくれる金額はいくら?…1回1~2万円、月に3~5万円程度
  • デートの内容は?…基本的にはランチかお茶を一緒に、旦那さんが出張等で不在の時はホテルで宿泊も

私のママ活のお相手は基本的におっとりした性格の方で、余りわがままな要求をぶつけてくるような人ではありません。

淡々とデートを重ねる感じでしたが、時に旦那さんの悪口を延々聞かされるだけでデートが終わることが何回かありました。

そういう時は目つきが非常に険しかったことを憶えています。

ホテルに行っても実際に肉体関係にまでに至らず、一緒に入浴したり、身体を密着させて話をじっくり聞いてあげるだけで満足して帰ることも多かったです。

私は他にもアルバイトをしており、明らかに疲労した状態で彼女と会いに行きその後ホテルに入ったときなどは、こちらの様子を忖度してくれて「寝てていいよ・・・」と優しい言葉をかけてくれました。

そしてしばらく休んだ後、手や口でしてくれたことも忘れ難い思い出です。

実際に行為に入ったときは、やはり非常に激しく、終始彼女主導のプレイでした。

全体としては余りお金が儲かるといこともなく、快感を得ることも意外と少なめで、相手に気を使って妙な疲れ方をするな、という感想です。

専業主婦には裏がある(21歳 大学生)

  • ママ活の相手は?…40歳 普通体系 元美人 明るい性格、45歳 ぽっちゃり 優しい性格、43歳 普通体系 優しい性格
  • 1回のデートで支援してくれる金額はいくら?…約一万円 お櫃ご飯代・映画館代・水族館代などなど
  • デートの内容は?…ランチが多いです。たまに映画や水族館たまにレジャーなところにもいきました。

私は広島から就職のために東京に上京しました。

友達も全くおらず一人暮らしの為なかなか友達もできずに結構暇な時間を過ごすことが多かったです。

その時に最初テレビやネットとかでパパ活の話を耳にして、ママ活もできるのかなと興味本位で始めました。

私の場合はJメールを使って始めましたが意外と簡単にママさんに出会えたので、当初はこんなにも簡単に出会えるもんなんだなとびっくりしたのを覚えています。

ママさんも特に変な感じの人ではなくかわいい感じの方で旦那さんもおり、専業主婦をしていると言っていました。

最初のほうはお昼を一緒にたべ、遊園地、水族館など若者がデートするようなところを一緒にいろいろと回りました。

もちろんお金はママさんが全額出してくれるので楽しい時間を過ごすことができました。

ある程度の関係でしばらく過ごしているうちに夜のほうも関係をもつようになりました。

ほかにもそういう体験を何度か経験させてもらったので女は怖いなと思いました。

自分がママ活で支援してもらった中で一番の支援者(35歳 運送業)

  • ママ活の相手は?…39歳、子供2人育てているような空気感がなくスタイルが良く綺麗、経営者、優しい
  • 1回のデートで支援してくれる金額はいくら?…1週間に1回、約1万円ほど支援してくれていました。会った時に食事代も出してくれていたので、月にするとだいたい7万円から10万円ほど支援してくれていました。
  • デートの内容は?…基本的にランチをして、街をブラブラと買い物しながらデートしていました。体の関係は全くありません。

小遣い稼ぎのためにママ活を始めたのですが、自分みたいな若くもない男はモテないかなと思っていたのですが、意外と需要がありました。

その中でも一番支援してくれている人が「39歳の経営者の女性」です。

知り合ったのは「Jメール」でした。

何気なしにプロフィール欄を見ていたら、「野球が好き」と書き込まれており、好きなチームも一緒だったので、仲良くなれたら話が盛り上がれそうだなと思い、メッセージを送りました。

するとすぐに返事が来て、プライベートなことや野球のことをメッセージを何回もし合って、仲良くなりました。

既婚者で子供が2人いることを知っていました。

そのため、彼女からデートに誘われたけど「不倫はしたくない」と言っていたので、ママ活として自分に支援してくれることになりました。

今まで彼女と会った中で一番印象に残っていることは、自分の今までの人生の中で一度も食べたことのない「本格的なフランス料理」を食べに行った時です。

いつものラフな格好じゃ入れないということで、彼女にスーツを新調してもらい、髪の毛を整えたり、エステまでしてもらいました。

全部彼女持ちです。

フランス料理の食べ方もわからない自分に、丁寧に教えてくれ、「ナイフはこうやって使うのよ」「ワインはどこのどこの美味しい」など様々なことを教えてくれました。

今までに経験したことがない世界だったので、彼女と出会い、ママ活して良かったなと感じました。

現在でもママ活継続中で、毎週1回会っています。

自分の中では不倫はしなくないので、体の関係を持つことは断り続けています。

普通に綺麗な人で驚いた(31歳 フリーター)

  • ママ活の相手は?…年齢38歳 綺麗 美容関係 サバサバ、年齢41歳 綺麗 会社役員 おっとり
  • 1回のデートで支援してくれる金額はいくら?…1回で3~5万
  • デートの内容は?…基本は普通のカップルデート(買い物、食事、映画、カラオケ等)

お金まで頂いていたので風俗等に比べたら100倍良い。

良い人が多かった。

合う当日は待ち合わせ場所で高級車で迎えに来てくれる。

美味しい物や、買い物ではお金とは別に物まで買って頂ける事もあった。

しっかりした方で色々な事も勉強させてもらった。

なぜこんな人たちがこんな事してんだろう?とずっと疑問でしか無かった。

ママ活は色々な噂もあったが、基本は良い人が多く充実した時間を過ごさせてもらった。

相手の人のほとんどがキャリアウーマンで、仕事以外で周りに人のいる方達では無かった。

自分に無い物、自分の楽しさを誰かと共有したい人達が純粋に多いのだと感じた。

相手の話し方とタイプを見分けて長く付きあって行く事を考えて話す事で次に繋がる。

お金を稼ぐと言うより単純に社会勉強的な感じで考えると良いと思う。

不安な人は周りに経験者がいれば相談すると良いと思う。

興味があればやってみても良いと思う。

こんなおいしい思いをして、ドでかい報酬が得られるとは(21歳 大学生)

  • ママ活の相手は?…45歳、ぱっと見では30代前半と言っても十分通用するキレイな人妻、専業主婦、体型は若干ポッチャリしていますが、おおらかな性格のとてもやさしい人でした
  • 1回のデートで支援してくれる金額はいくら?…1万円
  • デートの内容は?…食事をしたり、映画を見に行ったり、買い物に付き合ったり、基本的なプランはこんなところです。場合によってはホテルに行くこともあり、そうすることで、報酬はさらに上がります。

最初のうちは、体の関係に至ることなんて全く考えていませんでした。

が、報酬が上積みされるというので、要求に応えることになったのですが・・。

結論から言いますと、こんなおいしい思いをして、ドでかい報酬が得られることに、何とも言えない満足感を得ました。

というのも、相手の方は、45歳ではあるものの、ものすごいきれいな方で、ぱっと見では30代前半の、若々しい見た目をしています。

今までは、45歳の女性なんて、全く持って恋愛対象に入りませんでしたが(母親とよく似た世代なので)、今回この女性と出会ったことでかなり考え方が変わりましたよ。

以来、相手から要求があれば、積極的に、というか、確実に応えるようになりましたし、なんなら、毎回そうさせてもらいたい(つまりホテルに行きたい)くらいでした。

ですが、それが当たり前になってしまうと、関係性に何か良くない変化を生み出しますし、報酬面におきましても良くない影響が出てくるかもしれません。

要は自分を安売りしない!

男性でも女性でもママ活をするにあたっては、これはとても重要なポイントだと思います。

Jメールでママ活する方法

Jメールでママ活する方法

Jメールがなぜママ活におススメなのかが分かったところで、実際にJメールでママ活をする方法をお教えしますね。

誘い飯掲示板でママ活

誘い飯掲示板でママ活をするには、

  • 食事や飲みの募集を投稿している女性に、こちらからメッセージを送る方法
  • 自分から食事や飲みの募集を投稿して、ママからの返信を待つ方法

の、2通りがあります。

でも僕は断然、前者の女性の投稿にメッセージを送る方法を取りますね。

だって自分から

「悩み事、何でも聞くのでご飯おごってください。」

「金欠なので、お寿司ごちそうしてくれる人募集」

って投稿するのって、金目当て感満載でカッコ悪くないですか?

というわけで、ここでは自分からママ候補にメッセージを送るコツをご紹介。

まず、絶対に気をつけてもらいたいのが、投稿されてから時間が経ってしまった募集にいくらメッセージを送っても、返信は期待できないということ。

マッチングサイトでは、だいたい3日以内までの投稿にメッセージを送ると返信率が高いというのが相場です。

でも僕から言わせれば、誘い飯掲示板を利用してのママ活の場合、24時間以内ですね。

誘い飯掲示板では、

「今夜、都内で飲みませんか?」

「明日の夜、一緒に焼肉食べてくれる方募集」

など、直近で会える人を募集していることが多いです。

僕がそうなんですが、男性ってとりあえず餌をまいておいて、女性が掛かってくるのを待ちませんか?

だから敢えて具体的な日にちは決めずに投稿しておいて、メッセージくれた子に合わせがちなんですよね。

でも女性は、本当に寂しい時、誰かと一緒に過ごしたくてたまらないその瞬間に投稿するんです。

だからそんな書き込みに対し、メッセージを送るスピードが早ければ早いほど、寂しくて仕方ない女性の心に響いて、成功率が上がるんですよ。

というわけで、大変だとは思いますが、できる限り掲示板に張りついていて、新着の投稿にターゲットを絞ってみてくださいね。

それから、ママ活男子はルックスが命。

Jメールでは、メッセージと一緒に写真が添付できるので、あなたのとっておきの顔写真を一緒に送って、他のママ活男子との差別化をはかりましょう。

アダルト掲示板でママ活 

Jメールでは誘い飯掲示板の他に、友達や恋人など純粋な男女の出会いを求める「ピュア掲示板」、ワンナイトラブやセフレ探しができる「アダルト掲示板」の2種類があります。

そしてアダルト掲示板の方にも、結構ママはいます。

ただし僕が掲示板をチェックした感じだと、アダルト掲示板にいるほとんどのママがセックスありの関係を望んでいるので、それに応えられる人のみ、ここでママを探してみてください。

ママ活をするうえでの注意点

ママ活をするうえでの注意点

そもそもの成功率は低い

冒頭でもお話したように、ママ活したい男子の方が、はるかにママの数を上回っている現状です。

だからママ活を始めようと思ってすぐに、定期的にお金を援助してくれるママが見つかるなんてことはほぼあり得ません

それどころかどんなにママ候補にアプローチしても、いくら時間をかけてママ探しをしても、全く成功しないことだってあります

これだけは、肝に銘じておいてくださいね。

僕だっていくつものマッチングサイトを掛け持ちし、やっとママと出会えることができたんですから。

最初は気楽に、食事をおごってくれるママを見つけることを目標にママ活を始めましょう。

数をこなしていくうちに、あなたの話術も磨かれ、きっとママが喜ぶ接し方も分かってきます。

そして徐々に現金も援助してくれるママを探す・・・といったようにステップアップしていくのがいいと思います。

それから、ママと1回食事しただけで1万円もらえた、なんて体験談もよく目にしますね。

まあ中には超リッチママもいるかもしれませんが、僕から言わせればそんなのは夢のお話。

今は、会った時間の長さに対してお金をくれる、時給制みたいにしているママが多いです。

相場は大体1時間に3,000円前後かな。

セックスもアリだと、もっと上がりますけど。

法的にもサイト的にもグレーゾーン

パパ活・ママ活って言葉は、世の中でメジャーになりつつあるし、なんだか爽やかな響きではあるけれど・・・。

実は、法的に全く問題ないわけじゃありません。

例えば、ママと自分の歳が離れていても、プレゼントや現金を渡すだけの関係自体は違法にはあたりません。

だけど仮にママが既婚者だった場合。

旦那さんが妻のママ活に気づき、精神的苦痛を理由に訴訟を起こせば、年齢やセックスの有無にかかわらず、あなたが損害賠償責任を負う可能性があるんです。

それに、もし2人の間にセックスがあれば、処罰規定はないものの、以下の売春防止法には引っかかります

第二条 この法律で「売春」とは、対償を受け、又は受ける約束で、不特定の相手方と性交することをいう。

第三条 何人も、売春をし、又はその相手方となってはならない。

引用:衆議院HP

ただし処罰されないのは、ママとママ活男子が成人している場合のみ。

あなたが未成年なら青少年保護条例に引っかかり、そこにセックスやそれに準ずる性的行為があった場合は、児童ポルノ法違反となり完全アウト。

刑罰は避けられません。

まあJメールでは、利用する際に年齢確認が必須となっているので、未成年男子がママ活をすることはできないんですけどね。

だからと言ってJメールでのママ活は、法的にもサイト的にもグレーゾーンです。

いつ何が起きても、自己責任だということを常に念頭に置いて、心して活動してください。

ママを女性として扱えないとムリ

ママは、金銭的に余裕がある30歳以上、下手したらあなたの実の母親の年齢以上のママも多いです。

あなたの実際の恋愛のタイプとは程遠いおばさんかもしれませんね。

でもそこで、内心面倒くさがったり、適当な感じを見せてはダメ

女性は敏感ですから、そんな気持ちは一瞬で見抜かれてしまい、ママとの関係はそこで即終了。

継続なんてしてもらえません。

ママは、自分を女性として扱ってくれる可愛い男の子と付き合いたいんです。

ママ活を通じて、夢の時間を買ってるんです。

ママによっては、キスやセックスありのママ活を要求されるかもしれません。

だけどそこに抵抗感を見せず、ママを1人のレディとして扱うことができなければ、ママ活男子失格でしょう。

万が一の美人局や業者には注意

ただえさえ難しいママ活なのに、実は落とし穴もすごく多い。

それが美人局の存在。

女性と会っていたら、突然旦那だ彼氏だといって男性が現れ、あなたを脅して金品を奪っていくアレです。

珍しくトントン拍子にことが運ぶ場合には、警戒した方がいいかもしれません。

また、ママ活を装った悪質業者も多いです。

「あなたを信頼してこれから円満なママ活を築いていくために、最初にパートナー保証として〇万円支払ってください。」

なんて最初にお金を請求してきたら、間違いなく業者

ママは、お金に困っている男子を助けてあげながら自分も満たされたいと思っているのに、最初にお金を支払わせるなんて、考える必要もないくらい変な話ですよね。

それでもママ活初心者の男性は、何も分からずにママ活ってそういうものなのか、と支払ってしまうらしいです。

気をつけてくださいね。

Jメールの登録方法を解説

Jメールの登録方法を解説

Jメールって、登録にあれこれ面倒な手順が一切ないので、気軽なんですよ。

まずJメールトップ画面から、

「男性無料登録」をクリック。

すると、上記の登録画面になります。

あとは必要事項を入力・送信するだけ。

すぐに自分のメールアドレスに会員番号が送られてくるので、その番号を入力してログインすればOK!

Jメールでは登録しただけで、ピュア・アダルト・誘い飯掲示板の募集内容は、身分証の提示や年齢確認などなくてもチェックできちゃいます

だから1回登録してみて掲示板をあれこれチェックし、メッセージを送りたいと思った人を見つけたら、初めて身分証画像の提示&年齢確認をおこなえばいいんです。

すっごく簡単ですよね。

ちなみに年齢確認まで終わったら、Jメールから1000円分のポイントがプレゼントされます。

女性のプロフを見たりメールを送ったり、お試しで遊ぶには十分のポイントですよ。

なお、もっとJメールを楽しみたいという人のために、初回購入特典の用意もあります。

3000円分以上購入すると、1000円分以上は余分にポイントがもらえてオトクですよ。

興味のある方は、ぜひ公式サイトからJメールに登録してみてくださいね。

ママ活するより普通に出会った方がラク

ママ活するより普通に出会った方がラク

ここまで、僕はママ活について熱弁してきたので、今さらなんだよ感もありますが、最後に言わせてください。

はっきり言ってJメールは、穴場サイトで出会いやすいから、ママ活目的だけでなく、普通に女性と出会うマッチングサイトとして利用した方が正直ラクです。

ママを見つけるには、30人の人にアプローチして1人ゲットできたら万々歳くらい険しい道なんですよ。

だからあまりにママ探しに躍起になって、本当なら普通に運命の出会いが転がってるかもしれないのに、ママ対象以外全く見向きもしないのは、もったいないってこと。

もちろん僕が数々試したマッチングサイトの中では、Jメールが一番出会いやすいと思ったけれど、もしもママ探しに疲れたら、普通に自分の心を癒してくれる女の子と出会った方が幸せかもしれません。

実際、僕がJメールを利用してみた限りでは、歳が近くて可愛い子もたくさんいました。

何度もいうように、Jメールは穴場の出会い系サイトです。

1ヶ月でも継続しつづければ、かなりの確率でエロい出会いも期待ですますよ。

>>【無料登録&1000円分お試しつき】穴場のJメールに登録する

Jメール

可能性を広げたいならメルパラもアリ

いかがでしたでしょうか?

僕がママ活を成功させるきっかけとなった圧倒的穴場のマッチングサイト、Jメールについてお話してきました。

でもやっぱりこれまでもお話したように、そもそもママを見つけるのって本当に難しいんです。

僕がJメールの誘い飯掲示板を利用して2人のママに出会えたのも、100%努力した結果と言いたいですが、実際は運も大きかったと思います。

それくらい掲示板に常にベッタリ張り付いて、ママが現れるチャンスを逃さないようにするしかないんですよ。

それだけ狭き門のママ活ですが、それでもどうしてもママが欲しい人にもう一つ提案!

今現在、Jメールと同じくらい穴場と言えるマッチングサイトがあるんです。

それがJメールの姉妹サイトのメルパラ

可能性を広げたいならメルパラもアリ

メルパラも10年以上の運営歴史があって、登録方法も使い方もほとんど同じ

そしてJメールもメルパラも、女性の投稿を見たりメッセージを送る際にはポイントが必要で、1pt=10円かかるんです。

でも今なら1000円分のポイントを無料で試せるキャンペーンをおこなっているんです!

だから、これからママ活を頑張ろうと思っている人は今こそ動き出すべき。

僕が今からママを探すとしたら、間違いなくJメールとメルパラ、ダブルで登録しますね。

それくらいこの2サイトには可能性があるので。

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